BSVのビジネス機能。<かんたん最短1枚で。わかるブロックチェーン>

暗号通貨は記録メモつきの通貨です。それだけで現金よりはるかに便利ですが、従来の銀行やクレジットカード等と送金能力を比較します。
  
=送金能力=
銀行と銀行の国際送金=SWIFT2日~4日間かかる。手数料2千~3千円。
暗号通貨>BTC…7件/秒 ←1秒で7人が限界。平均手数料87円
暗号通貨>ETH…15件/秒 ←1秒で15人が限界、手数料4円43円
暗号通貨>BCH…24件/秒。手数料の差はBTC:BCH:BSV=1659 : 57 : 1
暗号通貨>XRP…200件/秒が実測で自称1,500件。手数料9.7円。2019.6時点。
ペイパル450件/秒。手数料3%~6%。2018.11時点。
クレジットカード1,500~2,000件/秒。業種次第で手数料1%~10%。
暗号通貨>EOS…3,000件/秒、、2018.7.20時点。 
暗号通貨>BSV…140,000件/秒。送金手数料0.03円。2020.2.4時点。
※世界中の全ての決済を処理するには5万件/秒で足りるのに、BSVは近く数百万件/秒に拡張予定。10年後の目標は30億件/秒でVISAカードの46,000倍に到達する。
※品質で2位のEOSは決済できない特殊な銘柄なので速くても無意味。EOSの優秀な開発者たちは今年BSVに移籍したので、多分EOSは停滞か頓挫

年間拡張率もBTCは+1%、BCHは+6%、BSVは+500%(年5倍ペース)で拡張中。
  
=2025年からは送金無料=
地図やSNSや広告仲介料など多方面から収益が入るBSVは、送金シェアを獲得するため2025年以降は振込み手数料は完全に無料化する予定。もう銀行は勝てません。
 

=SWIFTの限界=
資料出展「CoinPost」「CoinDesk」「CoinTelegraph」。
銀行の国際送金は着金するまで2〜3日後。手数料は通常2,000円前後だが4,000円以上の場合も。これを2020年中に30分以内が目標です。例え速度だけ速めても現金の外貨をバケツ・リレーは無理なのでツケ扱いが現金の宿命。SWIFTがXRP経由したりJPモルガンの「IIN」で即時決済でも、外貨の移動は宿命です。結局はキャッシュレス化するまで現金の遅さは解決しない。
  
 =BSVの機能=
DrivePay…BSVが銀行を助けるために開発。銀行がSWIFTのままBSVに相乗りできる。
RelayX…米ドルと同額に固定されているBSVの子供コイン。
Zwei…日本円と同額に固定されているBSVの子供コイン。
Amleh…Goldと同額のコイン。政府使用を想定。LAYER2 Technologies
BSVから二次的に派生させた通貨でどの国の政府も自国通貨を簡単に運用できます。
今デジタル通貨で各国政府が議論してるのは無駄です。200国政府が自分の頭で考えず、素直にBSVで発行した200種類の法定通貨を使えばSWIFTなんて不要になると言うオチ。 IMFや各国政府の白熱した議論は、まるでコントですね。
教訓「人間が考えそうな事なら全て含んで遥かに上回っている」、それが発明です。ここまで気が利くライト博士なら、犯罪プロファイラーでも警察より優秀でしょう。
  
=BSVのTokenized
Blockchainの商用機能はすべて網羅した「業務用のプラットフォーム」。
株・債権等の金融商品、果てはポイント、航空券、入場券まで低コストで発行できる。
銀行用SWIFT、証券用FIXに代わるツールまで搭載。
Tokenizedで行政機関がパスポート・市民権・入国ビザも発行できます。
MoE国家間の貿易をサポートするツールまでBSVが準備済み。もう只者ではない事は誰の目にも明らかですね。

=企業向け=
MetaNet…今のinternetは廃止されて、BSV内部のMetaNetに引越し。1年目で400事業が稼働中。さらに従来の「htmlのJavascript」に相当するJigで、企業も一般人も簡単にBSVをカスタマイズ出来ます。企業がdatabaseを組んでいる手間を、Blockchain式サーバーでなくす目的です。世界統一サーバーになる予定。
UNISOT…システム開発(ERP)世界一SAP社と提携。社内もIoTで自動化。
 
Tokenized>店舗向け=   
showPOS…BSV決済を導入できるPOS端末を店舗に無料配布中。実演動画
showPay…店舗決済は、NFC非接触、QRコード、顔認証に対応。
2019年からはBSVのままBTC払いBCH払いを実現した。しかも本家より高性能だから、他4,999銘柄が存在する意義がありません。
Amazonの決済料2~3%も、BSVを採用
すれば0.11円(今の0.1%)で済みます。
  
  

肉眼で見てもedyやSuicaより速い。ハードよりもネットが速いなんて常識破り!

ASCIIの記事より、 
スタンフォード大学経営大学院2019年9月調査「ブロックチェーンの活用事例」。  
導入済み業種は=金融、農業、環境エネルギー、医療、本人確認、行政サービス。
他にも、特に盛んなのが大規模産業:航空業界自動車産業家電製造業など。
* データの記録と検証用で(47.3%)。 
* 支払と送金で利用(39%)。
* 自動契約で利用中(1.8%)。
ETHが老舗だから業務用で今の主流。(1秒で15件だけ)送金詰まりが起きるETHでは、Blockchain最大の強みである自動契約が1.8%しか使われていなかった。
ASCII編集部が知識不足から疑っていたトレイサビリティー(食品偽装の解決で流通履歴)は、BSV以外の銘柄では無理です。IoTで現実社会のマシンとBSVが繋がり自動入力されるから人間はデータ入力作業が不要になるのです。
=消費者側=
野菜の単純な流通ルートだけでなく、BSVなら加工食品の含有量まで表示できます。例え薬の成分がマイクログラム単位でも1錠あたりの成分が(製薬メーカーの仕入れ値の割り算で)価格と完全一致するのです。もちろん各社の在庫までBSV台帳が把握しているからです。グリホサートを何リットルまいた畑で育った野菜か、無農薬野菜かも区別できます。
     
「やっと納得!ブロックチェーン」
ここまで読めば台帳の部分がどれほど重要か伝わったはず。単なる決済の通貨コインだけなら従来のデータベースで素人でも簡単に作れますよ。Blockchainとは通貨機能よりも、台帳(メモ機能)が優れてこそ真価を発揮します。重要度は「通貨1:9台帳」です。
従来のLinuxサーバーでデータベース形式(PHPやJSP)で作っても規模が限界で停止するが、Blockchainはデータ分散型で身軽だからこそ、本体システムだけを無限に拡張できるのが強みです。業界を私が一年観察して他4,999種類は10万人や100万人が使う前に止まってしまう程度。77億人が同時に使える規模なのはBSV以外ありません。
正直、他社(4,999社)はここまで本気で作ってなかった。皆もう勝てないと悟ってますね。
 
「世界統一の台帳になることがBSVの目的です」GoinGeek。  
皆さんの疑問「1つのシステムで世界中のデータを保存? 77億人が1つで決済?」
BSVが無制限に拡張できる理由は、並列パラレル計算だからです。簡単に言えばBSVは(ハードがいらない)スーパーコンピューターなのです。
Ryan X. Charles氏「今も拡張中のBSVは(世界ではなく)史上最大のコンピューターになる予定です」
 
 

BSV制作チームです。  

  
  
技術革新の預言者:ジョージ・ギルダー氏(経済学者)。
▼テレビ全盛の次の時代
▼パソコン革命の次の時代
▼ブロードバンド革命
▼スマートフォン革命の次の時代は、こうなる!
2019.5.18発刊、『 グーグルが消える日~Blockchainの登場でBigDataは滅びる

BSVのライト博士(左)と、ジョージ・ギルダー氏。
2019年Blockchain大賞はBSVが受賞。当たり前過ぎるほどの唯一神。
ライト博士「誰も予測できないような未来を作りたい
それを予測するのが私の職業ですから。相手の動きを先回りするのが格闘家、(兼)犯罪プロファイラーの仕事。

目からウロコが落ちる
目からウロコが落ちる

wwbbアンテナブログ NBB>テーマ:金融
▼人類の転換期、BSVワールドが始まる。
└「BSVと2045年の未来社会」 (8ヶ国語版
└「無人仲介BtoC=SNS投稿で稼げる」BSVが電通もGoogleも、捏造ニュースも改善
└「無人仲介BtoB=BSVのビジネス機能
└「無人仲介BtoG=BSVは公務員・政治家・政府を倒す」(執筆中)
└「無人仲介BtoP=開発者向け/国内保有400人/ 30年前の暗号
└「BSVはLibra(Facebook)に勝てる」 (8ヶ国語版
└ BSVの機能解説なら日本でツートップ@shu_BSVさん、@kenshishidoさん
└「BSVの買い時予報」2019年は百発百中!
└「2020年BSV伝説が開幕」 

 
 
Blockchainを初心者向けに優しく説明すると、
1つの支払いに、多数PCが集まって来て目撃証人→ 自動契約→ 支払い完了→その履歴を多数PCに分散させて永久に保存することです。
多数PCのHDD(ブロック)が、鎖のように繋がっているデータだからBlockchain。
プロバイダーや中央管理会社を経由させず、何しろお金だからISP企業すら信用せずに疑って、私たち末端のパソコンとパソコンを直接つないだP2P通信だし、人間が関われない自動記録だし、同じデータを世界各所に分散させてダブリ保存したから、人間が改竄できないピュアな記録を残せる様になりました。
最適なのは政府の公文書/国会の発言/裁判記録や証言/個人の履歴書など。

=嘘をなくす技術=
Blockchainの最たる効果は、 嘘が言えなくなる人類史の革命です。
文章をごまかせないのはもちろん、スマホなどの機器で録音した発言は二度と消せないのです。しかも人間の意思が介入できないピュアな記録方式だから言い訳もできません。
※よくある誤解。「一度記録したら二度とごまかせない」のは事実ですが、それは全ての更新を保存し続けているからです。もともと見せる事が目的のSNSやホームページなら、今まで通り何回でも修正や変更できます。

HDD記録とBlockchain記録の違い。  
この鎖の先端部分に、PCでも出来るけど機能を絞ったマイニングマシーンが、世界中から集まって来て、支払いの目撃証人になったり、新規ブロックを作ったりします。
 

=セキュリティー=
世界に散らばる数億台の中から、今回の取引の目撃証人だった20台~30台を特定したり、同時に侵入して世界中を書き換える??なんて無茶なアクロバットです。ハードを狙っても大変だし、データを狙っても追い付けない計算だから、盗む気にもなれない。
これがデータ分散型です。
かたや
中央集権型のGoogleやamazonや政府や銀行のビッグデータなら一箇所のハッキングで丸ごと全部を盗まれます。両者の優劣は明らかです。 Blockchain記録ならPCの乗っ取りとかサーバーに侵入。ハッキング被害なんて遠い昔し話になるのです。
消えるのはGoogleだけでなく、
皆さんのPCのHDDも消えますよ。近未来はHDDを持たず、ネット上のBlockchainに直接書き込む方式です。
理解しやすいのは、
ネット上のスーパーコンピューター1台を77億人で使ってるイメージです。
今まで業界もマスコミも、直訳のまま「分散型台帳技術」と呼ぶから世間に伝わらなかった。2019.12.8私が勝手に命名。BlockchainのDLTとは「 データ分散保存 」
この呼称なら世間にも伝わるでしょう。
もっとカンタンに理解させるには「無人化技術」です。これがベスト。業界人の記憶から「台帳」とか言う言葉は外してリセット。
業界「Blockchainとは分散型台帳技術です」 → 理解されずに11年が過ぎた。
NBB「Blockchainとは無人化技術です」 。11年目のキーワード。
こう呼べば、全国の企業が殺到するでしょう。

初心者の入門編。
Blockchainに関しては専門書を何冊も読むより、この1ページが分かりやすい。
最短の文章。余計な文字が無い。

https://wwbb.me/us/nbb/simplest-description-of-blockchain/
皆が理解するまでの学習時間を短縮。効率化しました。