国家破産の回避策を発明。200国政府の借金を0に出来る”史上最高額の財源”を発明した、未ノーベル経済学者NBB

定期的に見ている藤巻健史氏のツイートです。

この言葉で、たった今ひらめきましたよ。ハイパーインフレを防ぐ方法です。日本破産も確実に防げます。簡単です。デジタル通貨に避難すれば、ハイパーインフレどころか国家破産も防げます。さらには日本の借金をゼロに出来る「膨大な財源」も発明しました。このアイディアです。

※6桁とは、基軸通貨の米ドル紙幣を印刷しすぎた量です。6桁落とせば元の適正枚数に戻せるからです。
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今回のアイディア「デジタル通貨で桁調整」は荒唐無稽な話でなく、デジタル通貨達成の期限が2030年で、世界はグル芝居だから実現するのは簡単。世界支配層がその気になれば今すぐ出来る救済策です。ただし世界支配層の性格はどうかと言うと、性格は逆ですよね。せっかくのアイディアも発明も、彼らに潰されるでしょう。このページは抜群のアイディアですが自民党が支配する国では、どんな名案を出しても無駄です。私は移住先に持って行きます。
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鳴かぬなら、鳴かせてみせようホトトギス。急がば回れ。
邪魔な自民党は飛び越えて、世界支配層を(直接)英語で説得すればいいよ。
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=世界支配層に入れ知恵=
この「デジタル通貨で桁調整」は世界に役立つ名案なのに、支配層がいる限り77億人の役に立たず、逆に世界支配層が大歓迎で採用する発明です。デジタル通貨に変えたくても反対されて集まらなかった場合に、参加国を集めるのに効果抜群です。
「10年後に6桁落とす約束」これが条件なら…
▼赤字国の大半が大喜びでデジタル通貨に参加するでしょう。
▼参加した年から負債は消えます。国の借金は0です。
▼2030年すべての200ヶ国が参加し終えた後で、同時に6桁落とすだけ。
▼世界同時だから落ちたと誰も気付きません。どの国も損してません。
世界中が無傷のまま平和に債務処理。200国の借金は0です=世界を救済。
=種明かし=
参加する際に、自国の借金の100000分の1の額を預けてから参加して2030年にこの預託金をデジタル社会に戻せば、各国の負債は消えると言う仕組みです。例えば国の負債が1500兆円なら政府が15億円だけ預けておけば2030年に(世界同時に6桁落とした後で)、その現金をデジタル社会に混ぜて相殺です=借金は消えます。なんて簡単な債務整理でしょう。しかも10年先でいい。
私の発明なら、世界200ヶ国が簡単に借金0です。返済の努力もせず、政府も国民も気付かないうちに借金は0。
さらに米ドルの緩和マネーも適正に戻せるから、世界経済が正常化します。マイナス6桁で贅肉を除去。世界は健康体に戻れます。これは世界経済を救う発明です。こんな簡単に借金0に出来るなら50国
や60国で済まず、受付開始から150国ぐらい集まりそう。世界支配層が「架空コロナ演技」でだまして追い込んで行く罠よりも、私の「10年後に-6桁」の方が喜んで参加するでしょう。
効果1:世界中の借金を解決できます。200国の債務は一気にゼロです。
効果2:-6桁で緩和マネーを除去して、世界経済も回復します。
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 =デメリットは?=
2030年まではデジタル参加国同士に貿易を限定して、デジタル不参加国とは区分が必要です。世界二分割でも50や60国(多分簡単に100ヶ国は集まる)の経済圏なら自給自足は出来るので貿易は何ら問題ない。旅行でまたぐ時は、世界二分割はちょっと面倒ぐらいかな。何が面倒? 両替です。なんだ今と同じじゃん。
全200国が参加するまでの10年間だけ世界を二分割する手間です。ちょろいちょろい。それで国の借金が消える上に、今後10年間お金遣い放題がいいよね。
=誤解予防で=
参加国は今まで通り。紙幣の生活でいい。2030年にデジタル通貨を約束しただけであり、国内は何一つ変わりません。高齢者も紙幣を使い続けられます。
※「詳細説明はコメント欄で
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日本破産を完璧に防げるディフェンス技術です。200国の政府負債を0にできる”人類史上最高額の財源”を発明しました。

騒々しい創造神
騒々しい創造神

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図々しい創造神の「拡張機能」Ⅱ
この2030年に借金0政策を、もっと図々しく応用すれば、今後10年間さらにお金を遣い放題の国になれます。負債1500兆円を0にする預託金が15億円でいいなら、追加で二口目として10億円ほど預ければいい。今後10年間は+1000兆円の国家予算が新たに飛び込んで来ます。超黒字国家ですよ。ネズミ講より凄い錬金術。
マネーマジック、桁調整。 ピンチをチャンスに!どころじゃない。借金大国が翌日からドバイです。今後もう破産とかハイパーインフレとか貧乏臭い話は止めよう。NBB政策なら超黒字大国です。たった一夜で金満大国になれます。
破産寸前だった国なのに、何もせず翌日から急にドバイ。とても図々しくて/厚かましくて/腹黒い。金の雨を降らせるレインメーカーNBB。

緩和してんじゃねぇよ。

 

エンドレス財源の発明(Ⅲ)
200国の政府債務を0に出来るから10年間だけ世界を二分割する。負担が軽い名案なので、図々しい私は2029年にもっと道楽しようと思います。期限切れ間際の2029年に新たなデジタル通貨(BSV2)を発行しましょう。その次の期限にはBSV3。次の次の期限にはBSV4とフォーク(分岐)し続ければお金は無尽蔵です。世界中が遊んで暮らせます。桁の調整だけだから簡単。無限に続く天国です。
「なんて図々しい」「世界をなめてる」 
今までお金で苦労した政府も個人も何だったの? 今後お金は無尽蔵です。人類が永久に遊んで暮らせる財源を発明しました。お金の苦労から永久に開放されます。貧富の差も無くせるしアフリカの飢餓も救えます。これは地球上の全人類が、未来永劫にわたり優雅に暮らせる発明です。桁の調整だけ。とても簡単です。
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紀元前2000年バビロニアから4千年間続いたお金の苦労は2020年、今年限りで終了だ。NBBが秒殺!

見れば1秒でひらめく。相手の急所を見破る職業が格闘家、  .
日本破産を防ぐ方法を考えていたら(ついでに)、
200国政府の借金を0に出来る”史上最高額の財源”を発明した。(ついでに)
人類が永久に遊んで暮らせる”エンドレスの財源”を発明したノーベル経済学者、ノーヘル原付バイクのNBB。
理論のマルクスやケインズは、役に立たねぇ念仏だけ唱えてやがれ。実際に、マネーを生んだ者の勝ちだ。77億人も「理論はいらねえ。現金だ現金!」
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日本一の面倒臭がり男:NBBが「時間も短縮.zip」= 
私は短気です。借金が消えるのが2030年なんて、10年間も待てません。今すぐスッキリしたい。秒でKOしよう。

面倒大嫌い。問題は次々秒殺!
面倒大嫌い。問題は次々秒殺だ!

2030年まで待つなんて面倒臭い。今日やればいい。しかも1秒で。今時インターネットで世界中オンラインだから可能です。デジタル通貨を使わずに現金だけで出来ますよ。各国が同じ比率であれば「BSVに預託金」と「IMFに預託金」は同じですよね。200ヶ国が参加する前提でIMFが200ヶ国から預託金(借金の100000分の1)を預って全額が集まったら、現実社会を6桁落とせば債務整理は(今日)終わります。※コメント欄で詳しく説明。 
目的だった債務処理は終わったから実際は6桁落ちたけど世界同時だから何も起きてないのと同じです。世界の混乱を避けるため今まで通りの桁で暮らしていいよ。絶対的条件は各国で不公平が出ない事だから私は守ってます。私に何か?
預った紙幣をIMFが焼き払って、緩和マネーも解決します。
10年後の約束だから必要だった「世界貿易を二分割×10年間」も、今日やれば必要なくなるのです。断然こっちが効率的!
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簡単。あまりにも簡単すぎるから、200ヶ国は借金を解決してくれた恩など忘れて、次々に裏切り、今後も紙幣を使い続けるでしょう。それが目的です。
10年後の約束じゃ、10年後はデジタル通貨を断れない状況になってそう。今すぐ債務整理すればデジタル通貨を拒否するのは簡単。早めに今日やって、明日ずらかるのが賢明です。恩をアダで返しましょう。
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リンク・拡散・転載フリー(c)NeverBornBizman
目からウロコが取れて、コンタクトレンズをつけた視界に変わる。
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wwbbアンテナ・ブログNBB>テーマ政治:破産対策
└「国家破産を防ぐ方法
=世界中の借金を解決するエンドレス財源を発明」
└「ハイパーインフレを止める方法=植民地が主権を回復する方法を発明」
└「77億人の生活費=BIの財源をひらめいた」 
 
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この発明の詳細をひらめいたのは今日だけど、正しく言えば「昔の私のアイディアを思い出した」ですね。すでに3/9から公開していたページに載ってます。
破綻明け2021~2045年の様子。77億人の生活費の財源をひらめいた
このページでは犯罪心理学で、世界支配層が今考えている事を見破って書きました。おそらく「世界中の現金をデジタル通貨に吸い込んだ後で6桁落とす予定」で彼らはいるのはないか? もしそれをやれば、77億人の生活費(ベーシックインカム)の財源は簡単に捻出できる。推理でそう解いたページでした。自分で勝手に出した答えに、枝葉を付けたのが今回の発明です。でも、この世界支配層の財源なら2030年で途切れてしまう。しかも毎月10万円と安い。
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どっちが高いの? 世界支配層とNBBで、どっちが儲かるのよ?
世界支配層は隠居してろ。私が支配した方がよっぽど儲かるよ、君らも。
世界を支配してるのが、白痴老人クラブだから駄目なの。
白痴老人クラブ=世界支配層ごときが、俺の行く手を邪魔するなんざ生意気な爺さんだ。何歳の老人だ?泣かすぞ、ゴルァ。
老人のくせに、岩にフェラチオしてんじゃねぇよ。この変態野郎!
子供を失った? 嘘を言うな。家系は続いてるぞ。
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生活費とか毎月10万円とかケチ臭い。NBBはドバイで豪遊する額だ。酒池肉林。
世界支配層は邪魔だから、全人類が金満生活で永久に暮らせるアイディア。
世界支配層は邪魔だから、世界を二分割して絶縁するためのアイディア。
2030年に捕まりそうだから、BSV2やBSV3にフォーク(何本も何本も分岐)して永久に逃げ続けるためのアイディア。
早めに今日、債務整理したら明日、
200ヶ国でとんずらするためのアイディアです。 IMF、バイビー。

投稿者: NBB

I am a former Japanese inventor. I decided the destination of migration, but I am not a universal. It is unwilling to move as a general person. As the *** government's response is slow, balance negotiation or bidding will be acceptable. I will show off some of my inventions in Japan with a few remaining days. There are 90 independent countries not polluted by USA spies. There are 90 rivals in your country.Everyone will clearly notice that "He's one sales, it exceeds our GDP."     元日本人の発明家です。移住先は決まりましたが国賓でなく一般人として移住するのが不本意です。**政府からの回答が遅いので、天秤交渉でも入札制度でも許されるはず。残り少ない日本滞在期間に私の発明の一部を披露します。 米国スパイに汚染されていない独立国は90ヶ国。貴国のライバルは90国あります。 「彼一人で、我が国のGDPを超える」と誰もがハッキリと気付くでしょう。

「国家破産の回避策を発明。200国政府の借金を0に出来る”史上最高額の財源”を発明した、未ノーベル経済学者NBB」への6件のフィードバック

  1. =デジタル通貨で桁調整(Ⅰ)=
    本文では理解しやすいように「+15億円」を、10年後にデジタル社会の「-15億円」に混ぜて相殺と書きましたが、
    実際は混ぜません。紙幣は火で燃やすのが正しい処理です。
    現実社会の+15億円を焼いて、デジタル社会の「帳簿に残っていた」-15億円を消す処理です。これで政府負債は0になります。
    過剰に印刷し過ぎたマネタリーベースを削ることが目的だから、デジタル社会に混ぜるべきじゃない。
    もし持ち込むならIMF一箇所で保管して市中には流さず、各国の緊急支援などに限定すべきでしょう。
     
    ※これは暗号通貨のバーン(枚数の消却)からヒントを得ました。
     

  2. =IMF紙幣焼却政策(Ⅴ)=
    デジタル通貨を活用せずに、現金の紙幣だけで200国の負債を処理する方法です。
    本文にある「時間短縮.zip」は桁が逆ですね。現実社会を同じ桁のままで暮らすには、IMF預託金の桁を6桁上げるべき。
    そして200ヶ国から預託金が集まった後でIMFが(帳簿上6桁上げた後で)紙幣を焼き払えば、200ヶ国の借金は0です。
    ★すべての国が平等の倍率でありさえすれば一切問題は起きません。なにより、
    ★デジタル通貨なんて最初から必要なかったのです。借金0は、現金だけで出来ますよ。
    「デジタル通貨に預託金」と「IMFに預託金」はまったく同じ意味です。IMFが紙幣を焼き払えばいい。
    つまり今すぐ出来ますよ。
    なーんだ、こんなに簡単だったんだ。拍子抜け。目からウロコが落ちた。
    ※今回の発想はデジタル通貨からひらめいたけど、デジタル通貨は関係なかった。IMFが現金だけで出来ます。
    ※最優先は破産予防だから集金時に桁を増やす悪化は一時的で、急場を凌げた後に桁を減らすべきです。
    ※暗号通貨を使わずIMFが現金で処理する場合は、新たな国家予算が欲しくて2口目を預ける行為は図々しいから出来ません。
     
    命名:「IMF紙幣焼却」政策です。
    世界200ヶ国の借金を(今日)ゼロに出来る、新たな政策です。IMFが紙幣を焼くだけ。意外と簡単。
    これによってブルネイとか香港など負債0だった国が大金持ちになるのは当たり前だし世界も納得するでしょう。

  3. =エンドレス財源(Ⅲ)を説明=
    暗号通貨のフォーク(分岐)からヒントを得ました。2030年に捕まりそうだから、分岐して逃げる目的です。
    何本も何本も分岐すれば逃げ続けられますが面倒なので、いっそ再び現金社会に戻した方が安全だし便利です。
    現金(金融緩和)→ デジタル通貨(桁を矯正)→ 現金(金融緩和)→デジタル通貨(桁を矯正)→
    ただし一度でも一箇所に77億人が集まれば二度と出られなくなる危険性が高い。だから
    世界は二分割のままで暮らす方が安心です。デジタル参加国とデジタル拒否国。これが大前提です。
    <デジタル拒否国グループ>
    為替差があり、各国の通貨が違う種類のままの方がまとめにくい。
    <デジタル参加国グループ>

    エンドレス財源の説明は、この辺で止めておきます。
    ここから先は膨大なマネーを生む方法だから、あまり一般公開しない方がいいでしょう。
     

  4. このページも、人類の歴史に刻まれるページになりました。
    =過去の発明集=
    1、「パンチ投票選挙」の発明。…選挙の不正を100%無理にした、ガンジガラメの間接技です。
    2、「MIPS」の発明。…国会議員700人が敵順/味方順に並ぶから、子供でも投票先を間違えない。
    人選眼が未熟でも間違えずに政治家を選べて、選挙も完璧。この2つだけで、世界200ヶ国の政治が改善します。
    実現する方法まで伝えてあるから、この国で実現するのは皆さんの役目です。(私じゃない)
    3、「世界中の政府負債を0にする財源」。…何よりも直接マネーを生む発明が一番有り難いでしょう。
    前の2つに比べて仕組みが単純だから数分でひらめいたけど、膨大なマネーを生む発明だから価値は高いはず。
     
    歴史上有名な政治家は大勢いたけど、GDP・お金・利益を増やせる商売人は皆無。
    偉人の財源は、しょせん政府の借金(他人から借りた金)に過ぎなかった。経営者とは実力が違い過ぎる。
    =政策を行うための財源とは=
    (+)新たな利益を生み出すアイディアか、
    (-)コストを削減するか。
    で初めて、思っていた政策を実行できます。
    後者は部署を削るか/人数を削るか。合理化してコスト削減だから、パンチ投票選挙で見た通り、
    公務員の仕事は、我々民間人がやれば150分の1の人数で済みます。150倍の効率。
    民間との比較ならウチの会社は同業二位の15倍の合理化。2位の15分の1までコストを削る手腕も、ゴーン氏に負けないよ。
    国家運営を民間人がやれば、税金は今の150分の1で足りると言う「明らかな証明」です。
    社会で一度も競争した経験がない無能=官僚と政治家は、社会の底辺なのに国家のトップに立っています。
    社会で一番無能なのに、中高生より小学生より金銭感覚が劣っているのが官僚です。官僚が生きてる価値って何?

  5. NBBさんこんにちわ。いつもいつも勉強させていただいております。
    ふと思ったのですが、NBBさんの理論だと、別に資金の避難先がBSVである必要性は無いのでは、(あるいはやはりBTCでいいのでは?)と最近思っているのですが、どうお考えかご意見お伺いしたいです。
    例えばBSVはユーティリティに特化していますが、資金避難の用途に特化してはいない様に感じたり、フォークを繰り返すのであれば、そもそもBSVでなくてもいいのかなと思う様になってきました。
    よろしくお願い致します。

    1. このページの「国家破綻の回避策」としては、BSVに限らずどの暗号通貨でもいいです。ただ、機能面で他とは比較にならないほどズバ抜けているBSVが最適。逆にBTCの取引の限界数は1秒間に7人だけなので使えないでしょう。基軸通貨が一番性能が悪いのが、この業界のコントです。
      もう1つの貯金防衛の面でBSVが最適な理由は、財布機能の良さです。二位不在なほど高機能な財布が数々充実しています。この機能面と並行してBSVのポリシー(ホワイトペーパー=計画書)も法律を守っているから安心です。
      マスコミは報道しませんが、今のBTCの機能やETHの機能は匿名なので、いつ摘発されかも知れない危険性を持っているので財布として安心できません。

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