説得の話術。改憲の必勝トークは「没収」だ

2016年の『盗聴法』以降、SNSは政府のバイト以外は拡散禁止法です。我々市民がSNSを書いても拡散されません。SNSは書いても無駄です。
国民が他人に知らせる方法は、直接会話かチラシ投函しかありません。ポスティングが手っ取り早いですが、もし会って一言添えたらもっと効果的です。住宅地で初対面の人を相手に一言添える際のコツです。
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=(1)初っ端、切り出し=
チラシの目的は、憲法改正の国民投票にノーと投票してもらうことですが、憲法から話し始めても大抵無視されて聞く耳を持ってくれません。話し始めるキッカケが、すべてを決めます。

のらちゃん2代目さんも同じ反応でした。政治無関心な人でも例外なく飛びつくキッカケは「貯金没収」です。次に「戦争」。平和な日本で、戦争はピンと来ないタイプも多い。貯金没収なら大抵食いついてくれます。そして、
「このチラシのサイトには貯金防衛策も詳しく載ってますから」と伝えれば、ほぼ例外なくチラシを受け取ってくれました。
他人を説得するのが得意な人と/苦手な人がいるので参考例として、話す際のコツをお伝えしました。憲法の話をする際に、憲法から言い始めても大抵失敗します。この点を忘れないで下さい。この記事で伝えたかった要点はこれだけです。シンプルな結論ですが色々試しても、貯金没収以上に効果がある話題は他にないと思います。

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チラシ> 改憲アラート用
クチコミの際の『説得の話術
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珠玉混合のSNSの中で、NBBブログを見ているのは賢い層だから、憲法でピンチだと気付きましたが、一般的な市民は平和
で、政治に興味がありません。
aquaさん「話す相手との温度差を痛感
「貯金没収」から話し始めることのが、会話を続けるコツです。初っ端は非常に重要です。
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=(2)誰に伝えるか= 
・学校>同級生
・職場>同僚
・職場>取引先
・顔が広い人を狙ったほうが効率的です。
住宅地の場合なら、
野良猫のエサやり
。予想以上に広くて全県ネットワークです。
犬の散歩 仲間同士でつながっています。野良猫保護団体ほど広くない。
普通の主婦。家庭の主婦は「貯金没収」にシビアに反応します。
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=ビラ配りの基本!=
チラシ投函は住宅地だからこそ効果が出ます。皆が急いでない場所だからです。最終的に捨てる人であっても帰宅後に必ず目を通します。ところが雑踏や駅のそばで混雑した場所では、誰しも(別の目的があって)急いでいるからチラシを受け取りません。
街頭ビラは徒労/住宅地が効果的。これがビラ配りの基本ですが、 一声かける言葉が「貯金没収」とか「貯金を守る方法」なら誰もが心配な話だから、本来ダメだった雑踏でも効果が出るかも知れません。(街頭は次善の策であることに変わりませんが)試してみる価値はあるかも知れません。「貯金を守る方法」を耳にした通行人が「俺にもくれ」「私にも」と人だかり、人気になるかも知れません。

「説得の話術。改憲の必勝トークは「没収」だ」への2件のフィードバック

  1. =平和な時期=
    私が友人・知人や取引先は伝えたのは2020年始コロナ直後(大事件の最中)だったのでスムーズに伝わりました。危機感を持っていない平和な時期は、伝えにくいから苦戦するはずです。なおさら戦争では実感がわかない。やはり貯金没収から入るのが正解でしょうし、これ以上はないと思います。


  2. 2016年に決めた『盗聴法』です。
    https://ameblo.jp/jcjk-now/entry-12148524344.html
    SNSのIDに警察が共存して、読者が増え次第政府が乗っ取れる法律です。
    読者が多い人、拡散されている人に本物は0。私もJCJK時代の4年間で探せた本物はタマちゃん1人だけでした。
    今もSNSを書いている人達は、この盗聴法を知らない人達です。他には政府のバイト。
    この法律さえ知られたら、すべてのSNSが過疎化するでしょう。
    「本当の国民は拡散禁止法」だから、書いても無駄なオナニー時間です。
    「政府のバイト以外は拡散禁止法」だから、SNSは見るだけでも有害です。

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