日本の国債(借金)の累積額です。(国税庁より)
日本に限らずどの国も、借金は積み上げる一方です。減らした年すら、ありません。なぜなら返す気がないからです。最後の最後は、国民から財産没収して返すことが歴史の常識だからです。
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高市首相「政府借金のGDP比が印象良くない。下げたい(=ごまかしたい)」
Robin Brooks氏「日本政府が持つ金融資産を売って返済すれば、GDP比240%を130%に落とせます。」
国際機関IIFの上級フェローなのに、歴史を知らないの?
そんな事をした政府は人類史で前例がない。どの時代もどの政府も、借金を返さぬまま踏み倒すのが常識です/または、国民に2回払わせるのが、歴史の常識です。
AIに列記させました「政府が借金を返したなんて、歴史に前例がありません」
#金貸すな・政府は死んでも返さない.
— NBB_NeverBornBusinessman (@NeverBornBizman) December 24, 2025
貸したら最後「踏み倒す」
貸したうえ・財産取られて2度払い.
政府「君に借りた借金は、君の財産で返すから」それが政府です.
195国×80年=15,600年で、借金を減らした例は1%。99%が踏み倒し/通貨安で目減り/財産没収して国民が二度払う事が、歴史の常識です
政府「君に借りた借金は、君の財産で返すから。」「あと80年待ってくれ。君の財産を没収して一気に返すからね」 これが政府のやり方です=例外なく。借金を減らした政府なんて、人類史に皆無。
80年上げ続けた税率どころか、80年目で一気に財産没収どころか、日頃の通貨安も税金です=「インフレ税」。
だから「日本の国民負担率は48%?」とニュースが嘘を言っていますが、毎年-9%ペースの円安だから、本当は57%を負担しているのです。なら残りの43%を政府は払ってるのか? いいえ(日頃は57%を払わせて)残りの43%も、80年に1回(一気に)国民から没収して、借金を0にして来ました。
政府はビタ一文も払わない。これが人類史の常識です。

▼wwbb>アンテナブログNBB> 政府破綻に備える財産防衛策
└国家破産で大逆転! 財産が増えるのはGold(金貨・バー)です
└国内で『価値が減らない物ランキング』中央銀行は何で守るか?
└『破綻する確率が高い国ランキング』
└『政府負債は踏み倒す。国民に2回払わせるのが、歴史の常識です』
└ 日付は外れましたが『政府が、財産没収する手口はこの通りです』
=インフレ税=
通貨安も税金の一つです。俗に言う「インフレ税」を解説します。
円安にした方が、政府は自分の借金が目減りするから楽になれるのです。
大量印刷した理由は
— NBB_NeverBornBusinessman (@NeverBornBizman) December 23, 2025
・政府借金を、印刷して返済ごっこ。
・円は安い方が、借金が減って助かる。負担率は48%でなく、円-9%だから実は57%です。
・格差なら、貿易が出来なくなるから。
「なら200ヶ国は全部ダメじゃん」「なら今後も永久じゃん」#つかむなよ・落ちるナイフと政府通貨。
金利差が上昇してるにも関わらず円は過去最低水準です。円安と考えるのは単純な間違い。日銀の利回り上限は、債務危機リスクが円に影響する一方で、国債には織り込まれてない意味です。
— NBB_NeverBornBusinessman (@NeverBornBizman) December 31, 2025
↑説明が上手い。NBBは直球↓#政府は通貨を捨てて国債を守る。「通貨暴落は歓迎。国民が苦しめ。政府は楽する」 https://t.co/Iez7ehzXaB

