何の価値も生み出さないギャンブル:Bitcoinが、膨大な電力を消費していることは有名ですがそれは好景気の期間だけ許させる贅沢です。2022年からAIが登場・急速に普及しているため、どの国も今は電力確保に躍起になっています。人類を劇的に進化させるAIの電力か/ただのギャンブルの電力が重要か? 答えは明白ですね。
ビットコインは近々消えるでしょう。
Gorkに聞いたら他9ヶ国も全面禁止で、18ヶ国が部分的にマイニング禁止。AI優先の判断が世界に広がれば、
— NBB_NeverBornBusinessman (@NeverBornBizman) November 9, 2025
・大暴落してハッシュレート低下。マイナーは撤退。
・昔の1ドルや10ドルに戻っても、今さらPCでマイニングは成り立たない。#BTCは消えるか・PoSに移行するしかない。らしい。ほぼ確実では?
賭博を無理して続けるならBTCの長所であるPoW(電力が膨大)を捨てて、電力を食わないPoSに変更、作り直せば延命は可能でしょう。どちらにせよ、JPMコインやGlobal企業10社連合コインが登場したので、BTCが生き残る余地は、ほぼありません。
Twitterでこの投稿をした2日後タイムリーに、マイニング企業の社長自身が、これを認めました。
カナダ ブリティッシュコロンビア州がBTCマイニング禁止、の一報は10/21でした。
11/12 MARA社長「BTCマイニングが生き残るには、電力確保するか転業」
12/14 中国当局が2週間前から警告した後で、BTCマイニングを禁止に。採掘シェア14%で、世界3位だった中国もマイニングから撤退。
12/18 電力不足からロシア南部地域も、BTCマイニング禁止を歓迎